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自分のサーバーで動くオープンソースのメールプラットフォーム

掲載情報

HiCyou の掲載記録

掲載中
掲載先サイト
opensend.cc
掲載記録の作成日
2026/10/05
記録の最終更新
2026/10/19

掲載されている情報

  • 概要
  • 主な機能 8 件
  • ユースケース 5 件

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opensend.cc preview

opensend.ccとは

opensend.ccは、自分のサーバー上でセルフホストできるオープンソースのメールプラットフォームです。自身のAWSアカウントを通じて送信するため、ドメイン、データ、送信者レピュテーションを常に自社の管理下に置くことができます。REST APIとSDK、SMTP対応、テンプレート、ブロードキャスト、オートメーション、オーディエンス、Webhook、ログを提供し、1つのコマンドでインストールできます。Resend互換なので、すでにResendを利用しているチームは2行のコードを変更するだけで移行できます。

主な機能

自分のサーバーで動くセルフホスト型のオープンソースメールプラットフォーム
自身のAWSアカウントを通じて送信し、ドメインと送信者レピュテーションを維持
SMTP対応のREST APIとSDK
メールテンプレート、ブロードキャスト、オートメーション、オーディエンス
メールアクティビティ監視のためのWebhookとログ
1コマンドでのインストール
簡単に移行できるResend互換API
メール単位の課金なし、機能制限もなし

ユースケース

  • 自社インフラからトランザクションメールを送信
  • マーケティング配信と自動メールフローの管理
  • 既存のコードをそのままにResendからの移行
  • ドメインデータと送信者レピュテーションの所有権を維持
  • Next.js、Convex、またはBetter Authで構築されたアプリケーションへのメール機能の統合

スタートアップにこのツールが必要な理由

データの所有権と送信者レピュテーションを重視するスタートアップは、自社のインフラでopensend.ccを運用し、自身のAWSアカウントを通じて送信することで、メールごとの課金を回避できます。Resend互換のAPI、RESTおよびSMTP対応、1コマンドでのインストールにより、小規模なエンジニアリングチームでも既存のメールコードを書き換えることなく簡単に導入できます。

よくある質問

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